ヒアリングマラソン

ヒアリングマラソンで英語を再勉強しよう

自己紹介

読了までの目安時間:約 4分

私は1965年生まれで50代前半の男性です。

職業はシステムエンジニアをやっています。

2008年にこのドメイン(https://toeic-uk.com)を取得して「TOEICで900点を取る」というブログをやっていました。

当時はルネサスモバイルという会社で働いていました。

ルネサスモバイルは社内の公用語が英語であったため仕事がら英語が必要となり、一生懸命英語の勉強をしていました。

ブログを始めた当時はTOEICが400点くらいでしたが「英語上達完全マップ」という本の通りに勉強して一生懸命教育の点数を上げていきました。

「英語上達完全マップ」では、英語上達の近道はなく、トレーニングをすることによってのみ英語は上達するのだと教えてくれている本でした。

そこで私は、点数を上げるために何をすればいいのかを英語上達完全マップに沿って年間ぐらいの期間で計画をして計画通りに勉強してきました。

英語上達完全マップでは基本的に音読と瞬間英作文の勉強が主となりました。

仕事で英語が必要となったわけですから逃げるわけにもいかず、目標とする点数に向かって本当に一生懸命勉強していました。

ところが当時働いていたルネサスモバイルは携帯電話のLSIを開発しておりましたが、2012年になってその会社はスマホ化の波に乗り遅れ、経営が怪しくなり最終的には潰れてしまいました。

私は色々あって潰れる直前に別の会社に移ることができました。

ただ移った先の会社では英語を使うことがなく、2018年まで7年間英語を使うことなく過ごしてきました。

一時期はだいぶコミュニケーションが取れるまで上達した英語は、使うことなく錆びついてしまいました。

ところが2018年の冬に、2019年の4月からアメリカの関連会社と仕事をするようになることが決まり、最勉強することを決意しました。

一時期は熱中して英語の勉強したので、そこそこは英語が出来るはずだと思っていたのですが、実際にアメリカの関連会社の人と話をしてみると、やはり7年間のブランクは大きく、随分とコミュニケーション能力が低下していたことが分かりました。

ですのでなんとかしなきゃあかんと思い立ち、古びた英語上達完全マップを取り出し、そこに書かれているおすすめの教材を中心に色々な英語教材を調べたところ、アルクのヒアリングマラソンで再勉強してみようと思いました。

英語上達完全マップのリスニングの教材にアルクのthe English Journalの記載があり、そこからアルクのウェブサイトに行ったところ1000時間ヒアリングマラソンを知ることができました。

いろいろなサイトを調べたところ今の私にはヒアリングマラソンが最適ではないのかなと思うことができました。

これからヒアリングマラソンを中心として勉強を始めていきたいと思います。

自己紹介

私は1965年生まれで50代前半の男性です。

職業はシステムエンジニアをやっています。

2008年にこのドメイン(https://toeic-uk.com)を取得して「TOEICで900点を取る」というブログをやっていました。

当時はルネサスモバイルという会社で働いていました。

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